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2015.03.04

免疫マッサージのコツ、ご伝授します

3月8日 「免疫マッサージケアリスト」セミナー開催

 

動物のマッサージは、食べること、運動すること、毛づくろいすることと同じように、体や心が健康でいるためのなくてはならない習慣になります。

 

実際、野生動物たちはお互いに舐め合うマッサージの一つである「ソーシャル・グルーミング」という形で行われています。

 

また、脳内神経伝達物質(エンドルフィン、エンケファリン等)の癒しのプロセスで鎮痛物質を放出することは研究で解明されています。

Rehanme

★【免疫マッサージケアリストの内容】

「身体の構造とデイリーマッサージの手法」・・・マッサージをするために必要な骨格や筋肉の勉強とマッサージ手技の実習など

「ご自分でできる健康診断法」・・・動物病院でも用いている視診、触診法等

「おうちごはん」・・・一飼い主として知っておかなければならないペットのごはん&手作りごはんなど

☆こんなに盛りだくさんの内容がまとめて受講できる◎お得なセミナーです

頭からつま先、尻尾まで全身くまなく流れるようなマッサージです。
CMのお父さん犬にもこのマッサージを施しました。
動物が怖がったり、嫌がったりすようなマッサージではなく
眠ってしまいたくなるドッグマッサージ、
ワンちゃんやみつきマッサージとして雑誌等でも紹介されています。
 本物の手技、知識を習得されれば実践可能です。

日時 3月8日(日)13:00~17:00 

HP: http://homepage2.nifty.com/therapy-wan/
会場:エセナおおた 地図 http://www.escenaota.jp/map.html
受講料20,000円 ★認定証代5,000円

【お申込み・お問合わせ】 http://kokucheese.com/event/index/258908/

お問合わせは上部お問合わせからお気軽にどうぞ

血行が悪くなると、

最初は、肩こりや関節痛といった症状ですが、
血行が悪い状態が慢性的に続くようだと、
血管の状態にも徐々に異変が生じてきます

細胞の働きもスローダウンし、様々なトラブルを生じます

また、代謝障害(体内に不要な毒素が溜まりやすくなる)をおこしやすく、
体温が低下してしまうこともあります

体温が低下すると体内酵素の機能もダウンして免疫力も落ちてしまいますから、
様々な病気にかかりやすくなってしまうのです

血行不良は、東洋医学では“病気の一歩手前”の“未病”の状態です
この段階で手を打っておく!

これって最高の愛情ですね

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